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感想[特撮とか] 080121~080127

 『キューティーハニー THE LIVE』
 16話「禁じられた恋!」
 今回はいつにもまして渡がかわいそうだなぁ、と思ったらもしかしてあれは死んだの?あといつの間にキザ君なんてあだ名が付いたの?

 『魔法先生ネギま!』
 16話「ユメ・ミル・キカイ」
 どうしても「じゃじゃ丸」って聞こえちゃって……。

 『腐女子デカ』
 2話「幕末純愛ブサイク伝」
 なーんかつながってないカットが入ってるなぁと前回も思ったけど、あれはもしかしてアイキャッチなのか?

 『仮面ライダーキバ』
 1話「運命・ウェイクアップ!」
 結構1986年の感じはしてた。あと、ちょっとBLACKっぽいかなと思った。参考にしてるのかな?まあ「ウェイクアップ」はRXだけど。

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テーマ : 特撮
ジャンル : サブカル

感想[アニメ] 080121~080127

 『みなみけ おかわり』
 3話「もてなしの夜、そっと出し」
 部屋の構造とか、そういう設定は引き継がれてるんじゃないのね。

 『ヤッターマン』
 2話「ナニワのたこ焼王決定だコロン!」
 すごい、まさかこんな手で来るとは思いもよらなかった……。これってあれだよね、そのうちBパートの後になって、最後はEDの後になるんだよね?

 『バンブーブレード』
 16話「キリノの欠席と予選大会」
 狙ってる!これこそまさしく狙ってる!
 そして本編は恋人ぶりを猛烈アピールするサヤと、可愛い顔して酷いことをする創価カラー3人娘。

 『銀魂』
 90話「美味いものほど当たると恐い」
 ┗(^o^)┓三

 『墓場鬼太郎』
 3話「吸血木」
 前半怪奇、後半民話調。……どっちも今のアニメからはほぼ絶滅したものだなぁ。

 『逮捕しちゃうぞフルスロットル』
 15話「激撮!墨東署24時」
 え、TBSでこれやるんですか?

 『CLANNAD』
 15話「困った問題」
 シリアスないいシーンなのに、ティラミスジュースは吹くって。

 『彩雲国物語』
 31話「掃きだめに鶴」
 なんで紅つけてるんだろうねぇ。

 『のらみみ』
 3話「のらみみサンシャイン」(Aパート)
 「ぼくのスーパーロボ」(Bパート)
 絵に描いたような弱メガネ、そして母と弟。

 『ケロロ軍曹』
 196話「帰ってきたゲロゲロ30分!!」
 こんなところでクワトロを……。

 『電脳コイル』
 6話「赤いオートマトン」
 父さん意外と偉かったんだ……。

 『ゲゲゲの鬼太郎』
 42話「オベベ沼の妖怪かわうそ!」
 やっぱり鬼太郎はこういう風景が似合うねぇ。そして川男が最高。

 『ハヤテのごとく!』
 43話「ポセイドンアドバンスジェネレイターガバス」
 お札を出して一体何をしようと……。鮫にも効くの?

テーマ : 見たアニメの感想
ジャンル : アニメ・コミック

感想[特撮とか] 080114~080120

 『キューティーハニー THE LIVE』
 15話「暴走ハニー!」
 VSデストロイア? あと、喜多川務と堀内正美って今回始めて気付いた。

 『魔法先生ネギま!』
 15話「コン・コン・スポコン」
 オリジナル脚本っぽいなぁ。……ある意味見事だ。

 『腐女子デカ』
 1話「タマはトモダチ」
 あんまり期待してなかったけど結構面白かった。解決シーンのセリフの意味がズレてるとことか。割と丁寧に作ってる気がしたけど、攻め受け逆転の辺りはどうなんだろう。腐女子の人ってそういうとこには厳しいんじゃ……?あと、ゴッホとゴーギャンって袂を分かってなかったか?

 『栞と紙魚子の怪奇事件簿』
 3話「異世界への扉」
 洞野フルボッコ。

テーマ : 特撮
ジャンル : サブカル

感想[アニメ] 080114~080120

 『みなみけ おかわり』
 2話「味は代々受け継がれていくもの」
 あれ、教室が……。

 『ヤッターマン』
 1話「ヤッターマン誕生だコロン!」
 話も雰囲気もアメリカアニメみたいで、ヤッターマンを今リメイクしたらこんな風になっちゃうのかな、という感じ。タツノコアニメってもっと無国籍なイメージがあったから、東京って出てきたのはちょっと違和感があったけど。
 あと、なんか主題歌めちゃくちゃ批判されてんのね。個人的には「まあ……こんなもんなのかな」って程度だけど、そりゃ原曲に比べたら……。OP絵はわりと好き。

 『バンブーブレード』
 15話「初合宿と初銭湯」
 あー、6分繰り下がってる……。そして本編はメッセージ性の強い内容(主にDVD買えという)。あと、ブレードブレイバーは仮面ライダーを基にしてるのね。「脚本 井上勝利」って……伊上勝ですか。

 『銀魂』
 89話「2度あることは3度ある」
 これからあの剣をどう見ればいいのさ。

 『墓場鬼太郎』
 2話「夜叉対ドラキュラ四世」
 なんかドラキュラがゲゲゲの方の夜叉人間体に似てるような……と思ったらおどろおどろだった。

 『逮捕しちゃうぞフルスロットル』
 14話「二千人の容疑者」
 刑事課の見せ場も作ってあげてください。

 『彩雲国物語』
 30話「女は度胸」
 お姉さんは出ないのー?

 『のらみみ』
 2話「はじめての代キャラ」(Aパート)
 「オヤジ参観」(Bパート)
 手が疲れて落としたりしないのか。

 『ケロロ軍曹』
 195話「夏美 私もスキーに連れてって!であります」(Aパート)
 TVアニメ『ケロロ軍曹』、全米で大人気!

 「ケロロ 温泉っつうたら卓球だ!であります」(Bパート)
 今回は随分平和だなぁ。

 『電脳コイル』
 5話「メタバグ争奪バスツアー」
 これって地名にも何か意味があるんだろうか。

 『ゲゲゲの鬼太郎』
 41話「打倒鬼太郎!ねずみ男大逆襲」
 もっと派手に暴れても良かったんじゃないかなぁ。スタッフの休養期間か?

 『ハヤテのごとく!』
 42話「それは犬と鼠とブルドッグのように」
 伊澄って怪獣好きなんだなぁ。

 『ARIA The ORIGINATION』、『CLANNAD』はうまく録れてなかった……。

テーマ : 見たアニメの感想
ジャンル : アニメ・コミック

パクリ!?

※注意※
この記事の中に出てくるマンガのオチについてネタバレがあります。未読の人は気をつけてください。


 唐沢俊一氏に関して面白いことがありました。
 まず『週刊新潮』1月24日号「21世紀を憂える戯曲集」という特集の「ベルばら池田理代子の聖徳太子マンガに盗作騒動」という記事。
 池田理代子が山岸凉子の『日出処の天子』を批判しているわりに、自分の作品『聖徳太子』がそれに似ている箇所が多い、という内容なんですが、その後に「漫画に詳しいコラムニスト」として氏のコメントが載っています。

「私も『聖徳太子』を見た当初、こりゃ似てるぞ、と思いました。けれど、漫画の歴史は盗作、パクリの系譜でもありましてね。漫画を描く時には大量の情報が必要なので、あらゆるものからネタを引っ張ってくるのが当然。節操なく何でも取り入れる闇雲さで進化してきたのが漫画であり、漫画の魅力なのです。池田さんも嫉妬を隠し、違和感などと言ったから拙かった。オマージュ(敬意)と言っておけばよかったんですよ」

 ご存知のように、唐沢氏は自身も半年ほど前に盗作騒動を起こしています。しかもこの記事の末尾は、

「無論、それでパクリが正当化されはしないけれど。」

 となっています。
 この記事に対しては「お前が言うな」とか「新潮何考えてオファーしたんだ」とか「新潮皮肉か?」とか「筆者の意図とは異なるところで楽しめるトンデモ記事ですね」とか「唐沢さんも嫉妬を隠し、無断引用などと言ったから拙かった」とかしつこくいくらでもつっこめそうです。

 この記事だけでも十分面白いんですが、さらに面白いのは『コミックビーム』2月号掲載の唐沢なをき『まんが極道』第22話「パクリ!!」。
 弟の作品です。
 パクリマンガばかり描く漫画家の話で、パクリを騒いでるのはマニアだけで一般には受け入れられているという内容。
 雑誌の売り上げが落ちてるからとにかく話題を作ろう、という編集部は本当にありそうですが、まあそれはそれとして。
 この中で騒いでるマニアたちに意見を言う人がいるんですが、そのセリフの一部に、

「漫画というものはね
 もともとパクリが
 容認されてきた
 メディアなのだ」


 というものがあります。
 発売日から考えてどちらかがどちらかを、というか兄が弟をパクったってことはないでしょうが(そもそもこの意見は目新しいものではないし)、兄弟でなんという西手新九郎。

 ところで、このマニアたちに意見する人、マンガではこの後「なんか不愉快だ」とボコボコにされるんですが、役回り的には唐沢俊一氏と同じですよね。
 どう考えても同じ状況に……。
 それからマンガのオチは、この漫画家は一生パクリマンガを描き続けて98歳まで生きた、っていうものなんですが……なんかこれと同じことになりそうな気がするんですけど、大丈夫でしょうか。

 と、いうわけで、兄の身を暗示る弟の図、でした。

感想[特撮] 080107~080113

 『キューティーハニー THE LIVE』
 14話「乾杯メモリー!」
 総集編……。でも次回以降のものらしきカットを入れるのはちょっと面白い。

 『魔法先生ネギま!』
 14話「マギステル・ネギ・コレ」
 なーんかいきあたりばったりの脚本……。NG集もいまいちすべってるような。

 『栞と紙魚子の怪奇事件簿』
 1話「栞と紙魚子とジャックとエミリー」
 2話「自殺館」
 ところどころ諸星大二郎っぽかったけど、なんかギャグが多め? 原作読んでないから分からないけど……。でも深夜ドラマってこんな感じだよなぁ。

テーマ : 特撮
ジャンル : サブカル

感想[アニメ] 080107~080113

 『みなみけ おかわり』
 1話「温泉、いただきます」
 OP、何のアニメ? 絵は前のほうが好みだったが……。まあ脚本はあんまり変わってない感じで良かった。

 『バンブーブレード』
 14話「さとりんの決意ともぎゅもぎゅ」
 こ、怖ぇ……。

 『ARIA The ORIGINATION』
 1話「その やがて訪れる春の風に…」
 なるほど、これが空気系か……。むしろ杉田が面白かった。

 『銀魂』
 88話「合コンは始まるまでが一番楽しい」
 本当に挑戦的だなぁ。わざわざ「バベルの塔」って喩えたのに。

 『墓場鬼太郎』
 1話「鬼太郎誕生」
 色の感じは切絵風というか、絶望先生のEDに近いかな? 題材とかキャラの具合とか、全体の雰囲気はOVAを見てるようだった。左上の字幕はかなり邪魔。

 『逮捕しちゃうぞフルスロットル』
 13話「呪いのゴミ工場」
 なぜこの季節に?

 『CLANNAD』
 13話「思い出の庭を」
 あの薄さからして論文ではないような。フロッピーなのか?

 『彩雲国物語』
 29話「一日千秋の思い」
 あれ、怖くない……?

 『のらみみ』
 1話「居候の世界」(Aパート)
 「うたうコトリ」(Bパート)
 いきなり何をはじめるトムス。それにしても、何でこれが深夜なんだろう……。

 『ケロロ軍曹』
 194話「トイレ 今、立ち上がるとき!であります」(Aパート)
 前半ドリフ、後半は……ビーストウォーズではないのね。

 「クルルと子犬 であります」(Bパート)
 どんなオチかと思ったら。

 『電脳コイル』
 4話「大黒市黒客クラブ」
 や、やっぱり怖い……。

 『ゲゲゲの鬼太郎』
 40話「大フィーバー鬼太郎グッズ」
 タイトルで宣伝番組かと思ったけど違って一安心。話的にはたいしたことなかったけど、その分いろんなことやってて面白かった。森のシーンは無駄な気もするが……。

 『ハヤテのごとく!』
 41話「先生さよなら絶望~卒業スペシャル」
 なんだ、タイトルだけか……。

テーマ : 見たアニメの感想
ジャンル : アニメ・コミック

映画『魍魎の匣』

 前作『姑獲鳥の夏』とは随分毛色の違う作品でした。なんていうか、『帝都物語』と『帝都大戦』くらい違います(……すいません、『帝都大戦』はつまんなくなってすぐに見るの止めた記憶が……)。

 前作は狂気と幻想の世界で、イメージで言うと奥深い雪山の清流。すっきりして透明な印象でした。狂っているからこそ明快で理路整然とした論理を展開できる、その感じが再現されていたというか。
 逆に、今回はかなり猥雑な印象を受けました。戦後まもなくの雑多な雰囲気がよく出ていたと思います。前作は物語の範囲がある程度限定されていたので、それとの対比でそう感じるということもあるとは思いますが。
 とはいえ、街の様子なんかはまるで中国で、いくらなんでも違うだろう……と思ってたら中国ロケだったんですね。さすがにあれを日本っていうのは、いくら戦後まもなくでも無理があるだろうと思います(しかも7年経ってるわけだし)。冒頭の戦場シーンも全然日本兵には見えなかったなぁ……。まあわざとなんだろうけど。
 他に前作と大きく違うのはギャグが多かったことですね。結構シリアスなシーンでも笑わせにくるというようなことがありました。この辺も混沌とした雰囲気作りに役立ってますね。

 前作は「妖怪」ということを大きく打ち出していましたが、今回は話に科学・医学が関わっていることもあり、あまり妖怪は感じませんでした。ただ、妖怪=人間という観点からすると、今回の方がより妖怪的と言えるかもしれません。業の深さは今回の方がすごかった。

 というわけで、かなり雰囲気の違う2作ですが……一つ思ったのは、この2つを合わせると映画版の『ドグラマグラ』になりそうだなぁ、ということでした。


(ところで、前作のときも思ったんですが、この時代に「中国」って言うのはおかしいような……時代考証的にはどうなんでしょうか?)

テーマ : 魍魎の匣
ジャンル : 映画

感想[アニメ] 071231~080106

 『みなみけ』
 13話(終)「恋のからまわり」
 これまでの話を凝縮したような回。最終回のわりに投げっぱなしだけど、この作品らしいと言うか、次の会社におまかせというか……。この制作方式は最初の方が有利だなぁ。

 『ケロロ軍曹』
 193話「ケロロ 仁義なき初詣であります」(Aパート)
 手水までやってなぜ拍手しかしないのか……。

 「ケロロ セチラ対ゾニラであります」(Bパート)
 結構特撮の雰囲気が再現されてたなぁ。ミニチュア具合とか、モアが火山に飛んでくとことか。コマ送りしたら微妙に揺れてるし……。

 『電脳コイル』
 3話「優子と勇子」
 イリーガルが崩壊した辺りで画面に波が入ったけど、あれはただ単に電波が乱れただけだったんだろうか……。

 『ゲゲゲの鬼太郎』
 39話「ぬらりひょん最期の日」
 かまいたちさん……。

 『ハヤテのごとく!』
 40話「おせちもいいけどハヤテもね」
 ナベシンのわりにおとなしめ。しかし、正月番組がつまらないって言えるのはすごい。

テーマ : 見たアニメの感想
ジャンル : アニメ・コミック

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プロフィール

田中

Author:田中
アニメ最貧国・秋田在住。視聴環境は主に衛星とソフト。
百合とか咲-Saki-とかガルパンとかプリキュアとか特撮とか。

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