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咲-saki-オンリー「清澄高校麻雀部の楽園」 感想

 というわけで川崎行ってきました。
 アニメも終わって結構経つというのに、いっぱい人が並んでてびっくり。
 まだまだ人気ですね。
 そのおかげで会場内は大変だったんですが。
 みうごきが とれない

 内容的には、何かエロがほとんどなかったような?
 ほとんど百合ものか、ギャグ・ほのぼの系だったんじゃないかなぁ。
 個人的にエロはいらないんでいいんですが、想定外にありすぎて予想以上の出費が……。
 しかし後悔はしていない。
 前の「花天月地」のときは結構あった気がしますが……流行りもののエロ描く人いなくなったってことなのかな。
 なんでもいいけど嬉しい(あ、会場的な問題かも)。
 それにしても、来週のサンクリどうしようかちょっと悩む。
 結局行くんでしょうけど。

 で、買ったものなんですが……。
 ああああああ薄荷屋買い逃したああああああああ!!!
 前の「花天月地」のときは全然余裕だったから油断していた……。
 せめて部キャプが好きな人の手に渡ってほしいものです。
 とか思いつつ秋葉原に行ったらすでにK-BOOKSに置いてあった。
 予想はしてたけど実際見るとヘコむ。
 でもホームページ見たら、サンクリにいっぱい持っていくそうですね。
 やっぱり行くしかないか!
 ただ、今回よりも圧倒的に参加人数が増えるのが……やっぱり最初に並びに行ったほうがいいのかなぁ。
 あと、君の友達。のも……。
 こっちはコピー本だったし、手に入れるのは難しいかなぁ。
 何とか再版してもらえれば……そしてその場にいれれば……。
 ていうかどっちも部キャプですね。
 何をやってるんだ!

↓買ったもの(無料配布含む)。下に新聞紙敷いてます。
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初めてだから色々と慣れてませんが、これやってみたかった。

↓ちなみに一番印象に残ったもの。
100131so-5.jpg
この破壊力はすごい。

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咲-Saki- 番外編[つるがいでん]

 ワハハかっこいい!
 モモを匂いで見付けるワハハかっこいい!
 「いや いい匂い だぞー」とかさらっと言っちゃうワハハかっこいい!
 遠い目をしたワハハかっこいい!
 文化祭のときにはもうすでにスカートがすごいことになってるワハハかっこいい!
 最後の笑顔とセリフが眩しい!
 抱いてー!
 いや 抱くのは かおりんだけ ですね。
 立先生、しょっぱなのまるで手をつないでいるようなカット美味しうございました。
 「私は智美ちゃんのこと けっこう覚えてるよ…」とアピールするかおりんも美味しうございました。
 ワハかお、美味しうございました。
 でもついでにむっきーも抱けばいいかもしれない。

 というわけで、全編のゆうに70%がワハハの魅力でできていました。
 かっこよくキメるところといいかげんに流すところの絶妙なバランス!
 鶴賀で一番かっこいいのはワハハだと再認識しました。
 かじゅは一番ヘタレだし……。
 ちなみに残りは、ワハかおが10%、モモの可愛さが10%、その他10%。
 ワハかお→ほとんどのシーンでずっとワハハに付き添っているかおりん。まさに夫唱婦随。
 モモの可愛さ→遠い目をするところ。ロリかじゅを想像して興奮するところ。その想像が、今のかじゅしか知らないから今とほとんど同じ姿になってるところ。本当の幽霊みたいに階段を下りるところなど。
 その他→かじゅとむっきーの方が本当に手をつないでるみたいだった。クラスメイトのメガネっ娘。あと、お化け屋敷の設計をするかじゅのネクタイが机についてるところ。仕事が丁寧な感じでとても良いと思うのですよ。

 そして今回は、蒲原家の謎を解くヒントが。
 実家の職業柄匂いで嗅ぎ分けられる、と。
 匂いが関係する職業って……。
 アロマとか香水とかそういうの作ってる人とかか?
 これで香道の家元だったりしたら受ける。

デジカメ買った

 というわけでテスト。

せつラブ

 一般的なカップリングはピーチパッションですが。
 ためてるフレプリ見ないとなぁ……もう明日が最終回……。
 明日は咲オンリーに行くので無理ですが。
 ハトプリの1話までには見終えよう。

「みっ、宮永さんっ!」ほんほんほんほん

 「からまんブログ」という唐沢なをき先生の公式ブログがあります。
 その2010年1月29日「ぐにゅうううう、うだうだ」というエントリーに次のような記述がありました。

(前略)
 アシスタントちゃんたちは仕事中の雑談で、よくアニメの話をしていますが、先日までは『咲』、最近は『イナズマイレブン』で盛り上がっているそうです。
 オッサンのなをさんは、最近のアニメ見ていないので話題に加われず、黙って孤独に仕事をしているそうです(笑)。でも、門前の小僧状態で、けっこう話だけは知ってる気がする。
(後略)
 ※これを含め、エントリーのほとんどは奥さんが書いています。

 ということで、まさか唐沢なをきと咲が結びつくとは思わなかった!
 ……いや、これだけなんですけど、意外なところで出てきたので。
 あの貴婦人みたいなアシスタントさんたちが話してるわけですね。
 個人的には『ウルトラファイト番外地』みたいな咲が見たい。

 ちなみに唐沢なをきの麻雀ネタというと、牌が糊状とか、牌が球状とか、宇宙でやるから牌が浮かないように押さえてないといけないとかがあったと思います。

ひだまりスケッチ×☆☆☆ 第4話「4月15日 日当たり良好」

 校長先生、一日一膳はさすがに少なすぎます!な回。

 あー、夏目は相変わらずで可愛いなー……の流れでヒロ沙英デート。
 夏目……。
 でも恋を応援してくれる友達がいるのはいいですね。
 その意中の相手は、ヒロさん手料理披露のシーンでさりげなく嫁自慢してましたが。

 そして今回は乃莉となずなが初々しくて良かった。
 こうやって愛を深めていくわけですね。
 待ち合わせの約束するだけなのに手を握るとか、狙ってるとしか思えない。
 目標は、レースのカーテンかぶって結婚式ごっこするくらいの仲になることでしょうか。

 あとジモッティーさんが渋かった。

のだめカンタービレフィナーレ Leçon 3

 目をそらすのは嘘をついてるとき、な回。

 のだめリサイタル。
 安全ピンが飛ぶところはアニメの方がいいですね。
 原作(18巻)だと、ピンが飛ぶ→執事の焦った顔→ピアノを弾くのだめの後ろ姿→のだめの後ろ姿(トーン処理)となってます。
 マンガでも動じてないように描かれてはいるんですが、アニメのように集中して一心不乱に弾いている様子とは思えない。
 トーンのせいで、一瞬心がくもったみたいになっちゃってるんですよね。
 普通に弾いているコマの次に置かれているので、心理描写=時間が止まった表現に見える。
 アニメだと、ピンが飛んだ後も止まることなく演奏が続くので、ピンのことなんか気にも留めていない感じが良く出ています。
 この辺は音を付けられるアニメならでは、でしょう。

おおかみかくし 第4話「予感」

 あ、ちゃんと母親がいた。な回。

 ホモまた。
 「そんな趣味ないからさ」って信じられるかー!
 出てくるだけで笑える。
 今のところ一番好きなキャラなんですけど、何かもうすぐいなくなっちゃいそう……。

 あと、これって昔の話なんですかね。
 さすがに今黒電話は使わないよなぁ。
 1話に出てきた車のラジオも古いタイプだったけど、買い換えてないとかそういうことかと思ったら違うんですね。
 もう少し昔らしさを出せないものか……。

怪談レストラン 第10話「青い炎の館/白い家の少女/あの世からの着メロ」

 島本和彦『アオイホノオ』はゲッサン誌上で連載中!な回。

 Aパート。
 本物の学芸会!
 アンコは台本書き兼ナレーターです。
 やべえ……これ絶対レイコの差し金だ!
 強制的に文学修行+重要な役をやらせる(ヴァンパイア役はさすがに自重)、ですよきっと。
 ていうか、するとこれまでの学芸会の台本もアンコが書いたということになるのかなぁ。
 うーん、多分違いますね。

 日曜練習なんか誰も来ない、と言いつつちゃんと来てるユウマは、サボるけど学校には来るヤンキーみたいなもんか。
 ま、でもユウマにはユウマ×タクマという重要な役割がありましたからね。
 それは来てもらわないと。
 というか、自分が良い役だったからじゃないだろうか。

 内容は、人に恋してしまった吸血鬼というよくあるもの。
 それはいいとして、棺桶がダンボールでできてるところとか、やっぱり細かい。
 あと小学生のくせに演技が上手すぎだろう、とか。
 レイアンショウは小学生離れしてるからまぁいいけど、せめてユウマはもっと下手な感じにしてほしかった。

 で、その後レイコにヴァンパイアの魂が乗り移った!という二重構造。
 でも実はレイコさんのお芝居でしたー。
 お茶目なレイコさん。
 って、目的が「小説家を目指すアンコに話作りの手本を見せること」ですか!
 終わったと思わせてサプライズ演出をしろと。
 「特に私のような大女優が演じる場合はね」……主演:佐久間レイコ、脚本:大空アコの黄金コンビの誕生であった。

 いや、そんなことより吸血鬼ものにはカーミラもあるって教えてあげないと!
 せっかくレイアン主演でいけたのにー。
 ……いや、でもアンコに不慣れなことさせて恥をかかせてもなぁー……。
 レイコさんの優しさ、かな。

 しかしショウはいかんね。
 レイコはきっと、このどさくさに紛れてアンコに襲いかかりたかったはずですよ。
 それが邪魔されてしまって……あ、もしかしてレイコの考えに気付いていた?
 それを阻止するために……くそ、ショウ許すまじ!
 うわー、完全に理不尽な怒りだー。

 ところで、「お前らの血を吸い尽してやる!」って言うとき、ユウマ・タクマの方を向いてるんですよね。
 これって、アンコはきっと信じ込んでいるから、そっちを向いて凄んだら不必要に怖がらせてしまう、という判断が働いたのではないかと。
 レイコさんの優しさですよ。

 
 Bパート。
 ここにきてショウの新設定が。
 天文好き、ねぇ……。もしかしてたらしのテクニックか?
 あと怪談を集めてるって、この「怪談レストラン」を書いたのはショウです、みたいな感じになるのかなぁ。
 それにしてもショウアン……。
 やめなさい!そんな怪しげな天文盤持ち歩くような小学生なんて、きっとろくでもない奴に決まってるわよ!
 (レイコ乙)

 内容は、えーと時かけが宇宙でイコール宇宙かけ?
 いや、アキレスがイカロス、ですかね。
 ……わかりにくいですね。すいません。瞬足!

 まーあれだ、なんかショウがこのところ毎日白い家にいる少女の夢ばかり見ているとアンコに訴えたらアンコはあっさりショウの夢に行けちゃってそこで家に入ってみたら、
 あー!アンコがピンチだ!
 レイコさん助けてー!
 一方その頃、レイコさんはアンコのベッドの下でレイアンキャッキャウフフな夢を見ていました。
 いや、よく見たらピンチなのはショウの方ですね。
 レイコさんは来ないわけだ。

 ところで、今回のアンコはメガネかけてませんでした。
 そしたらやっぱり性格が変わってるという。
 公式設定ですか。
 で、何でかけてないのかなと思ったら、寝るときはメガネはずすからですね。
 ちゃんと理由があるのね。

 Cパート。
 あれ、普通に良い話だ。
 何かしんみりしちゃった。
 その場にいた他の人たちがどう思ったのか、気になるところではありますが。
 ところで、嵐が起きて雪崩に巻き込まれるって……?
 春先の出来事、みたいな感じ?

はなまる幼稚園 第3話「はなまるな三角関係/はなまるな一日」

 ドラクエ……スクエニだからな、な回。

 Aパート。
 ゲームにガンプラかぁ。ツッチー、完全に……。
 MGとかPGとか言ってもさっぱりだろうなぁ。
 「あんなきれいな人が俺に好きになるか?」だし。
 ところで、杏が膨らまされるところで、猫の皮をはぐのに尻に切れ目を入れて空気入れで膨らませるっていうのを思い出しました。
 でもこれって正しいのかなぁ。見たの、唐沢商会の本だったし。
 ネタ出したの唐沢俊一なんだろうなぁ。

 Bパート。
 山本先生の一日。
 あれ、妹が……咲?
 え、見た目咲と声のどっちのさきのど?
 どっちもヤンガンだし……こんな所で夫婦生活を送っていましたか!
 まぁそれはネタですが、でも山本先生って百合の人っぽい気もする。
 ライバル視してる杏がほんわかしたのは、百合時空に引きずり込まれたからではないかと。
 ツッチーには随分あっさりしてるし。
 認識が「親切な人」ですからね。
 恋愛回路が無いっていうか、無いんじゃなくて、ねぇ。みたいな。
 あと、ひーちゃんが読んでたのは「20世紀の米ソ宇宙開発史」。

はなまる幼稚園 第2話「はなまるなすべり台/はなまるな天才」

 ヨーコのコスプレな回。

 Aパート。
 とりあえず、紫の髪の双子が可愛いかったです。

 Bパート。
 ひーちゃんが嫌な幼稚園児っぷりを発揮しました。
 お化けとか、皆普通に信じてるような頃だと思うけど。
 ひーちゃんはともかく、けんじまで。
 今ってそうなの?
 幼稚園児なのに夜の森とかよく行けるよなー。
 そして子供に探しに行かせる大人ってどうよ、という。
 あと「ぱんだねこはいないんだ!」「知ってるよー」「常識だよな」って、微妙に児ポ対策な感じ?

 EDがいきなりSF、というかヤマト+怪獣に。
 まぁガイナはこういうの得意だろうけど。

はなまる幼稚園 第1話「はなまるな入園式/はなまるなおかあさん」

 え、制作ガイナックス?すると電脳学園に……?な回。

 Aパート。
 あー、随分と個性的な形の幼稚園だ。
 今だとこういうのも普通なんですかね?
 あとちょっとだけ百合っぽいところもあったり。
 ただ、「やっぱり幼稚園の先生になって正解だった」って、女の先生に出会うことを求めてなった、ともとれる描き方はどうかな。

 Bパート。
 高校生で結婚、しかも先生とというお決まりのパターン。
 それなのに微塵も暗さがないですねー。
 普通のドラマなら、もう鬱に次ぐ鬱、みたいな感じになると思うんですが。
 全然「禁断」な感じがない。
 まぁでも、ここから敷衍して幼稚園児と保父の恋愛という風になるわけですね。
 恋愛というか、「大きくなったら結婚する」の発展形なんでしょうが。
 あとツッチーが大食いだった。
 炒飯に餃子にカップ麺って!

 ED。
 山本先生の声は葉月絵理乃なんですね。
 普通にのどっちだと思ってた。
 あとフィルムコミッションってどこに使ってたのか……背景?
 そして百合だった。

 ませた幼稚園児っていうのはクレヨンしんちゃんの流れなんですかねぇ。

おおかみかくし 第3話「衝動」

 ああああああアニキィィィィィィ!!??アッー!!!1!な回。

 え……何これ……ホモとか想定外だよ!
 マジかよ……油断ならねえな……。
 でもあれですね、このシーンでは八朔の香りで正気に戻ることが判明しましたね。
 八朔は関係なくて、ただ博士の匂いがかき消されただけかとも思いましたが、その後の櫛名田先生のセリフで八朔が関係してることがはっきりと。
 早くも謎解きに入ってるなぁ。
 でもまぁ1クールだし、急がないと。

 ところで、新登場の櫛名田先生が明らかに良い者のはずなのに悪者にしか見えない。
 メーカーの人とのやり取りとか完全に悪者の演出だったよ!
 どう考えても別目的で採血してるし。
 まぁ、嫦娥町の人たちの狼化を抑える研究のようだし、一刻も早く完成させたいがための行動でしょうが。

 あと、今回小林ゆうの焦る演技がいっぱいあったんですが、何かどれも可笑しかった。
 あまりにも演技っぽいというか、緊迫感がないというか……。

おおかみかくし 第2話「兄妹」

 たらしのテクニック披露、な回。

 どうも博士は土地の者に好まれる要素があるようですね。
 1話でかなめが、博士の魅力云々言ってたのの意味がよく分からなかったんですが、かなめは「転入者だから」博士に魅力を感じなかったということなんですね。
 代々嫦娥町に住んでいる人たちにだけ作用する何かがある、と。
 父親が話す伝承の「鬼」ですね。

 あと今回の数え歌。
 最初のところが「みいつ」って聞こえたんですけど、正確には分かりませんでした。
 自分の中では「御稜威」しか出てこなかった。
 で、何なんだろうと思ってググッたら、どうやら「蜜」らしい。
 それはいいんですけど、その過程で大体のストーリーが判明してしまい……。
 ミステリーのネタバレはなぁ……。
 でも、自分で考えてたのとそう違わなかったんでまぁ良かったです。

 あと、OP冒頭の赤い月と雲が、狼の目(目玉+輪郭線)を表してるんじゃないかと思いました。

おおかみかくし 第1話「嫦娥町」

 真面目な役なのに白石稔って出ると笑ってしまう、な回。

 予告でひぐらしかと思ったら原作者同じなんですね。
 けど正直二匹目のドジョウ感が……。
 まぁこういう雰囲気のものは好きですが。

 本編は、いきなりヤンデレがいきなり発情。
 一瞬、鎌の子→ヤンデレの百合かと思ったけど絶対錯覚ですね。
 とりあえず最終回を待とう。

 で、主人公たちが引っ越してくる嫦娥町には珍しい民俗がありました。
 八朔の豊作祈念と狼信仰。
 異質すぎる……とかフィクションに言ってもしょうがないですが……。
 リアリティは無い、かな。
 結局、狼男なんでしょうね。八朔が月で。
 武器が大鎌っていうのも……(正しい意味での)干支が刻印されているとはいえ。
 ただ、主人公だけは普通に「ムラに災厄をもたらす異人」のようですね。
 まぁこの辺はいじりようがないか。
 で、早くも犠牲者(?)が。
 とりあえず、主人公にくっついてると狼になってしまうのかなぁと思いました。
 そして次の日、いきなりいないものになってて「神隠し」と。

 あと予告で流れる、町に伝わってるっぽい数え歌。
 歌詞にあまり昔っぽさを感じない、というのはまぁいいんですが。
 数え歌だから十で終わるはずで、その後の予告はどうなるのかなとか。
 一番を聞かせてないのも、きっとそこに重要な内容が含まれているんだろうとか。
 こういう趣向は好きなんで、後が楽しみです。

 その他細かいところで。
 八朔の歌がちょっとヒーローソングっぽい。
 主人公、見た目は沙英だけど名前はヒロなのね。
 私立高校……田舎の私立っていうのは……。

ひだまりスケッチ×☆☆☆ 第3話「4月8日~9日 決断/12月10日 カップ小さいですから」

 ア、アニメンタリー……な回。

 Aパート。
 とりあえず、見所(聴き所)はヒロさんの寝言ですね。
 「さえ~」だって。
 「さえ~」だって!
 あと、宮子に頭ペタペタされてるゆのが、嬉しいかつ恥ずかしいかつ感じてるような顔だった。
 後輩は後輩で、シンクロしてるし。
 なにこれパラダイス?

 そして吉野屋先生が本格始動。
 この相変わらずな感じが良いですね。
 フレッシュ吉野屋!
 それと、朝の体操が……この子は子供らしいのか、じじむさいのか……。

 Bパート。
 もう大分仲良くなったはずなのに、後輩の前では気取ってコーヒーをブラックで飲む沙英。
 でもヒロさんが淹れる時は「砂糖2つにミルクも」だから!
 違った、「いつもの」だから!
 もう結婚してるよ!
 すればいい、じゃなくて、してる。
 さりげなく、沙英の書いた小説の載ってる雑誌が置いてあるし。
 甘甘ですよ。見てるこっちはニヤニヤですよ。
 キモイね。
 あ、あと、夏目も相変わらずで、ね、うん……。

 今回はオープニングが完成。
 相変わらず百合百合です。
 特にラストカットが!
 手をつないでるヒロ沙英に、ゆのに腕枕してる宮子。
 乃莉となずなは離れちゃってるけど……。
 星3つって、カップル3組って意味なんじゃないの?
 あと、新入生のエピソードをちゃんとやってから完成形を見せたかったのかなぁと思ったり。
 まぁ普通に出来てなかっただけでしょうが。

 そして、予告が……ゆの、宮子に学んだジゴロテクニックを披露?

ひだまりスケッチ×☆☆☆ 第2話「4月6日 イエスノー /7月19日 オリーブ 」

 あ、AパートのフリをBパートですぐやるんだ、な回。

 Aパート。
 新入生歓迎会。
 乃莉がボクっ娘かと思ったら違った。
 なずなの声が所々ゆのにそっくりだった気がする。
 そしていきなり百合っ気が。
 先輩は先輩で同衾してるし。
 あと、寝ぼけたヒロさんが乃莉のおっぱいに手をやっているように思えてならない。

 Bパート。
 髪を切るのって、エロいよなぁ……。
 別にくすぐったがってる顔がとかではなくて。
 あと、お風呂のシーンで妙に色っぽい入り方だったのは「大人っぽく」ということなのか。
 その他、ドライヤースリーセブンとか、目が焼けて一瞬ホラーな感じの色になってるところとかが良かったです。

 エンディング変更。
 桜だし、こっちが本来の感じですかね。
 夜桜→昼の桜は、一気に変わった方が印象的だと思うけど、そういう激しさは『ひだまり』にはそぐわない、かな?

ひだまりスケッチ×☆☆☆ 第1話「2月27日~3月4日 真っ赤点/4月3日 ようこそひだまり荘へ」

 ああ、日時がややこしい!な回。

 Aパート。
 砂糖菓子みたいな女の子!
 もう初対面から百合百合じゃないですか。
 ヒロさんは沙英のことを「とっつきにくい印象」とか言ってたけど。
 でも今は夫婦ですからね。
 2人で真っ赤に。
 それを聞いてる大家さんは、砂吐いてるけど。
 あと酒のことしか考えてない大家さんとか、後藤さん声の先生とかが良かったです。

 Bパート。
 自己紹介は必要なんだけど……ちょっとダレるなぁ……。
 とりあえず新キャラ登場。
 まだ本当に登場しただけだけど。

 あと、今回はカメラワークの演出を頑張ってました。
 モーションコントロールカメラっぽい、ということでいいのかな。
 ものすごく手間がかかってそうな感じ。
 それから提供バックがとても良かったです。
 もう!沙英さんは!

 久しぶりの『ひだまり』は、やっぱりいいですね。

のだめカンタービレフィナーレ Leçon 2

 オクレール先生の魅力がいっぱいの第2話。
 オクレル先生可愛いよなぁ……。
 のだめは良いお爺さんキャラがいっぱいで嬉しい。

 どうも千秋親子の確執は、後半でまとめてやる感じみたいですね。
 話があっさり進んでしまった。

 あと、暗闇フラッシュがなかなかリアルで良かった。

のだめカンタービレフィナーレ Leçon 1

 『巴里編』はどこまでだったかなぁと思いつつ視聴。
 千秋の常任デビューからですね。
 と思ったけど何か違うような気も……?
 原作と大分変えてるようですね。
 ちょっと意欲的な感じ?
 『巴里編』は原作そのままという印象でイマイチだったんですが、今回は面白そう。
 連載が終わってゴールが見えてるから、なんだろうなぁ。
 個人的にはのだめの全力疾走が好きです。
 何も2回も遅刻させなくても、とは思うけど。

怪談レストラン 第9話「自分の葬式をみた/水の精のおくりもの/モロッコで消えた新妻」

 家庭の医学の予告まで!な回。

 Aパート。
 レイアンきたー!!
 レイコさん、アンコに抱きつかれて本当に良かったですね。
 完全に恋している人の顔でした。
 あと「ドッペルゲンガーの方がまし」って言うときの顔が、バカにしてるようにはとても見えない。
 あのやり取りのどこにとろんとなる要素があったのかは不明ですが。
 ところでアンコの葬式のイメージにレイコがいない……。
 レイコはアンコの興味を引くためにオカルトの勉強をしているというのに……。
 その他気になったのは、魂でかくね?とか、ショウのカメラって何か術でもかけてるかのようにはっきりと映るなぁとか、カメラ持って女の子追いかけるとか完全に変質者……とか。
 あと、今回は死神さんたちが活躍していたようですね。

 Bパート。
 何か普通の子供番組っぽい。
 説教した上に予想通りの展開なんてらしくない!
 でもお母さんが可愛かった。ずっと同じ髪型!
 あとはアンコのいちごの茶碗とか、マヨネーズ逆さにしてるなんて細かいなぁとか。

 Cパート。
 さすがに「だるま」は無理か。
 というか異次元に消えた人の話みたいだった。
 元の姿のまま便所から出てくる、と。
 天狗じゃ、天狗の仕業じゃ!

咲-Saki- 第59局「豹変」

 部キャプきたー!
 いや正確にはキャプ→部?
 キャプテンが完全に恋する乙女だった。
 だって部長ったらいの一番につまんでるんだもん。
 位置的に奥にあるサンドイッチの方を取ってるんだもん。
 手がいきなり後ろから自分の方に伸びてくるんですよ。
 そりゃ目も開くっちゅーねん。
 しかもその後の部長のセリフが、もう間接的な告白なんですけど。
 でもきっと無自覚だよ。
 女殺し!
 サンドイッチ食べる部長が可愛すぎるよ!
 藤田・かじゅ戦後の部長がかっこ良すぎるよ!
 咲・衣・藤田にもひるまないでむしろ自信満々な部長がかっこ良すぎるよ!
 部長かっこ可愛すぎるよ!

 そして今回のメインは「冷たい透華」……に見せかけた一透?
 きっと一が正気に戻してくれるでしょう。
 で、とうとう本気を出した……というか何かに取り憑かれたかのような透華。
 わー、いつものキャラじゃなーい。
 ちゃんと設定を回収しつつ、東東京のキャラが登場。

 結局、強い相手に近づくと豹変する=副将戦は相手が弱かったということか……。
 のどっちに対しては一瞬覚醒しかけたけど。
 強い相手じゃないと燃えないタイプなのかな。
 というか、強いとはっきりするまでは本気になれないと。
 去年の全国でも「突如」豹変したというし。
 そう考えると、普段はボケまくってる理由が分かる……かもしれない。

 ところで、ヒキの咲さんが……。
 これ絶対「てめえただですむと思ってんじゃねえぞ」って顔だよ!
 透華逃げてー!

 東東京代表・臨海女子3年のメガンさん。
 こんなキャラだったのか。
 同い年なのに敬語。これは外人だからか?
 ともかく、見た目で怖がられてるタイプっぽいですね。
 辻垣内さんもこんなキャラだったのか!という。
 こっちはなんかドSっぽいなぁ。
 ……敬語なのってそのせい?
 いやでもクーデレかもしれない。まだよくわからない。
 あと全国には合浦女子というのがいるそうで。
 ちょっとググッたらなんか青森っぽい?
 そういえば長野・東京・鹿児島以外は不明だよなぁ。

 まさかむっきーと文堂さんがカードコレクターだったなんて。
 そもそもこの2人に接点があるとは思いもよらない。
 むっきーなんか、これカード並べて悦に入ってる図じゃないか?
 合宿先まで持ってくるとか相当だ。
 あと謝ってる文堂さんが可愛い。

 で、「プロ麻雀せんべい」。
 この小鍛治プロが良い!
 これきっと福与アナが適当な応援してて、それで微妙な気持ちになったときに撮った写真ですよ。
 でも本当は嬉しいから、それでこの写真使うよう強く推したんですよ。
 だって藤田プロのはキリッとしてるのに、こんな写真なんておかしいじゃないですか。
 絶対そうだよ。何者かの意思が働かないとこの写真は使わないよ。福与×小鍛治だよ。
 頭おかしいですね。
 ていうかあだ名はグランドマスターなのね。どういう和訳になるんだろう。973位とかかな。
 あと、せんべいなのは年配者への配慮もあるのかなぁと。

 そして今回華菜ちゃんウザすぎるし!
 せっかくシリアスな雰囲気だったのに……。
 迷うなし!
 キランとするなし!
 おじゃまするなし!
 呼び捨てするなし!
 かわいそうなものを見る目で見るなし!
 「4000・8000!裏はめくらないでおいてやる!」
 うぜええええええええええ!!!!!
 まこがイラッとしてる……。
 あと、アニメだと「文堂ちゃん」と呼んでたような。
 ちゃん付けはちゃん付けでウザイけど、呼び捨てはもっとウザイな。
 ……それって池田がウザイってことか。

 あと「龍門渕の入り婿」って……?
 許婚……ではないよね?
 透華の父親のことなんだろうな。
 そうすると、実は恐れていたのは衣ではなくて、衣と交わることで透華が変わることだと……?
 そして衣はそれに気付いていたと……?
 父親は入り婿で元々部外者だから、龍門渕の血を恐れたということなのか。
 ていうか入り婿って、龍門渕は女系の一族ってことなのかな。
 まぁ龍門渕の血については後々明らかになるでしょう。
 この辺が『咲』の最大の謎だろうなぁ。
 ……この謎が解ければ、百合っ娘が多い謎も解けるに違いないし!

 ところで、小島武夫先生は『咲』を知ってるの?

怪談レストラン 第8話「31号室/ふりむくな/コピー機からギコギコギコギコ」

 自分で面白い面白くない言うのはどうかな……な回。

 Aパート。
 ショウが「犯行時刻が~」とか言うと、まるでコナンだ。
 あとお婆さんの豹変でびっくりしてしまった。
 生前仲良かったんなら、もう少しやり方考えてよ……。

 Bパート。
 珍しくオーソドックスな話。
 でも、あそこで、ああいう感じで悪魔の正体を明かすのがこの作品ならでは、かな。

 そしてアンコ……レイコの見舞いに行ってあげなさいよ……。
 でももしかすると見舞いに行かせまいとするショウの策略かも。
 何か「君たちは仲良しだもんね」とか言ってたし。
 男の嫉妬は見苦しいよ!

 あとレイコは、いくら風邪治りかけだからって夜外を歩くのは……。
 ちょっとでも良くなったらアンコに会いに行きたかった、ってことですかね。
 本物のストーカーか!って感じですが。
 ……あれ、そもそも本当に風邪なんてひいてたのか……?

 Cパート。
 これも普通に怖い話だ。
 ところで、モデル:鈴木真仁って、あのコピーとってた人なんだろうなぁ。
 ほとんどセリフ無かったのに兼ね役じゃないとは。

にゃんこい! 第11,12話(終)

 第11話「フレンズ」

 Hな本はそんなとこには隠さないよー、な回。

 あの二日酔いイメージは何じゃ。
 あと画面に水滴とかの演出は良かったです。

 第12話(終)「天国は待ってくれる?」

 青森ダンボール……リンゴ?な回。

 一応呪いに決着がつきました。
 猫を愛してくれる(正しく可愛がってくれる)人が増えたから……ということかな。
 猫が大挙してやってくる図は恐怖以外の何者でもないですが。
 あと寺なのに神社っぽかったような。
 そして今回の見所は、やっぱり凪先輩本人・画のコスプレ設定画でしょう。

けんぷファー 第11,12話(終)

 第11話「Wählen~歓喜の歌~」

 うわー、何も考えてなーい(悪い意味で)な回。

 結局モデレーターのこととか何にもわかりませんよ。
 戦う理由はあっさり明かされましたが。
 何もそんなにもったいぶらなくても……という感じ。
 あれを話を引っ張る謎にするには無理がある……。
 まぁ途中からどうでもよくなってたけど。

 あ、けんぷファーが女の子ばかりなのは楓の趣味らしいことは分かった。
 そうするとやっぱりモデレーターと関係が?
 そのわりに洗脳できるのはナツルだけとか、力が中途半端……。
 ていうか、モデレーターはケンプファーの力を剥奪すればすぐ計画を修正できるのに。
 そういうのはできないの?

 あとアニマルが急に謎の力を発揮したのは……。
 こいつら結局誰の味方なのか良く分からない。
 そして戦いよりキスが大事というとんだスイーツ連中。
 唐突に過去のケンプファーで死人は出てくるし……。
 構造的にはヒロインエンドを蹴ってハーレムエンドを選んだ形だし……。

 せめて笑えればいいんですが、ただ呆気にとられるだけでギャグにもならないという……。
 アイキャッチは何やらせてんだ!って感じで良かったんですが。

 第12話(終)「Weihnachten~臓物たちの奇跡~」

 うわー、何も考えてなーい(良い意味で)な回。

 アニマルとその主が入れ替わり。
 おまけのお遊び回で前回同様何も考えてないですが、こっちはOKなベクトルですね。
 ちゃんと12話ストーリーやってれば、もう少しましな終わり方になったかもしれないとは思うけど。
 それにしてもホントに何だこの展開とオチは。
 まぁ、久しぶりのバカ百合回でもありました。

ささめきこと 第10~13話(終)

 第10話「ハプニング・イン・サマー」

 酒屋に業務用コピー機ってあるものか?な回。

 今回はともえのおっぱいとすみちゃんの三つ編が。
 そしてラストのエロい風間。
 あと百合オンリーであの規模はなぁ。
 あったら嬉しいけど体と金がもたないという。
 次は3月28日、東京都大田区産業プラザPiO2階にて。

 第11話「なんでもない」

 あれ、きよりさん乳首触ってないっすか?な回。

 ともえの言動が確実にたらしなのに他の娘とくっつける気にはならない不思議。

 第12話「雨を見たかい」

 図書室で飲食……?な回。

 作中唯一の女子部の活動は全く女子っぽくなかった。
 あと、更衣室でなぜ電気をつけないのか分からない。

 第13話(終)「CALLING YOU」

 あの男の子サトリナか!な回。

 田舎のほうにも好きな娘がいるとは、すみちゃんはモテモテだなぁ。
 というか、普通ならこういうキャラになるはずなんですけどね。
 何の因果かアホの子に……。
 でも今回はずっとかっこいいすみちゃんでした。
 最終回だから?
 割とあっさり終わっちゃったけど……。
 他の人たちも少しフォローしてほしかった。
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田中

Author:田中
アニメ最貧国・秋田在住。視聴環境は主に衛星とソフト。
百合とか咲-Saki-とかガルパンとかプリキュアとか特撮とか。

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